Perhe exterior

家族それぞれの
LifeStyleを
尊重する空間

Perhe concept

家族それぞれの趣味や生活スタイルを尊重したい、人を感じながら邪魔をしない。
一緒に暮らすことはきっとその距離感が一番大切なのだと思います。

9,800,000円〜(税込)

※建築地により仕様が変更する場合があります。お気軽にご相談ください。

Perheの3つのこだわり

01

内と外を繋ぐ開放的な設計

外部との繋がりをオープンにし、光を最大限に採り込むデザイン。玄関ポーチを単なる通路ではなく、屋根付きの広大な土間スペースやゲストルームとして定義しました。室内から外へのつながりを重視し、大きな窓から庭の景観を楽しむ。外の空気を感じながら、まるで自然の一部で暮らしているような感覚を味わえます。

内と外を繋ぐ開放的な設計
02

壁のない曖昧な仕切りのLDK

家族が同じ空間にいながら、それぞれの時間を邪魔せずに過ごせるよう、壁ではなく空間の構成でエリアを区切っています。ロフトや高窓から差し込む光がリビング全体を明るく照らし、開放感と安心感を両立。一つの大きな空間の中で、適度な距離感を保ちながら家族の気配を感じられる、ゆとりある間取りです。

壁のない曖昧な仕切りのLDK
03

独立感のある離れとロフト

ポーチを挟んで配置された部屋は、あえて動線を分けることで「離れ」のような独立した空間として機能します。また、水回りやゲストルームの上部には10帖もの広大なロフトを設置。寝室や趣味の空間、収納など、ライフスタイルの変化に合わせて多目的に活用でき、家族それぞれの「好き」を尊重できる住まいです。

独立感のある離れとロフト

家族がつながる間取り

部屋の増室箇所が特徴的なプラン。屋根はあるが玄関ポーチを挟んでの動線となっており離れのような感覚です。
ホールやポーチの概念が通常とは異なるため気候が良い日等は玄関ドアは開放したままにするのが理想。家族の個々の時間を尊重した間取りを設計しました。

Perhe floor plan

選べる4つのスタイル

コルビュジェの「小さな家」をイメージし、屋根のある広いポーチと4.5帖の土間をゲストルーム(あるいはアウトドアスペース)として表現。家族が一つの空間にいながら個々の時間を過ごすべく壁を用いずに空間を曖昧に区切ったLDKです。

※スタイルを選択することで、以下の内容が切り替わります。